元気が一番整体室の『生きてるだけでまるもうけ!』 › 雑感 › 第六代横綱の阿武松緑之助も草葉の陰で泣いている!
2010年06月23日
第六代横綱の阿武松緑之助も草葉の陰で泣いている!
お相撲さんが好きなんです。
大きくて強くてカッコよくて。
江戸の昔から「江戸の三男」と呼ばれ人気者でした。(他は与力・火消し)
僕が会社員の頃も
東京駅や鴬谷などでお相撲さんを見かけると
「お~お相撲さんに会っちゃった!」なんてワクワクしたものです。
お相撲さんの世界は取組成績のみで番付が決まり
「番付が一枚違えば家来同然、一段違えば~」
と云われるほどの実力社会。
地位も名誉もお金も〇〇も土俵の中にあると云われ
裸一貫、大兵も小兵も、日本人も外国人も、ベテランも新入りも
出世を土俵に賭けてきたはずです。
だからちょっとくらいのヤンチャは
かえって常人離れしたお相撲さんの凄さを物語る
エピソードの一つ、てな具合で
いちいち目くじらを立てることはないです。
でもそんな大好きなお相撲さん達が「博打」に嵌っていたなんて...
勝負師のお相撲さんが博打に嵌るのはちょっと違う気がするんです。
早い人で中学卒業と同時に入門し、厳しい稽古に耐え
「無理へんに拳骨と書いて兄弟子と読む」と云われるほどの
厳しい上下関係に耐え
お相撲さんは人生を土俵に賭けているのだと思っていました。
それが野球賭博ですもんね、はぁ~(>_<)
これから大相撲はどうなってしまうんでしょうか?
これからも赤ちゃんが丈夫に育つように抱っこしてもらいたい!
と思えるような力士であり続けてほしい。
初っ切りや子供対力士の対戦、相撲甚句などが楽しみな巡業も観たい。
真剣勝負の厳しい取り組みで手に汗握る本場所を観たい。
大相撲の灯を消してはいけない!!

大きくて強くてカッコよくて。
江戸の昔から「江戸の三男」と呼ばれ人気者でした。(他は与力・火消し)
僕が会社員の頃も
東京駅や鴬谷などでお相撲さんを見かけると
「お~お相撲さんに会っちゃった!」なんてワクワクしたものです。
お相撲さんの世界は取組成績のみで番付が決まり
「番付が一枚違えば家来同然、一段違えば~」
と云われるほどの実力社会。
地位も名誉もお金も〇〇も土俵の中にあると云われ
裸一貫、大兵も小兵も、日本人も外国人も、ベテランも新入りも
出世を土俵に賭けてきたはずです。
だからちょっとくらいのヤンチャは
かえって常人離れしたお相撲さんの凄さを物語る
エピソードの一つ、てな具合で
いちいち目くじらを立てることはないです。
でもそんな大好きなお相撲さん達が「博打」に嵌っていたなんて...
勝負師のお相撲さんが博打に嵌るのはちょっと違う気がするんです。
早い人で中学卒業と同時に入門し、厳しい稽古に耐え
「無理へんに拳骨と書いて兄弟子と読む」と云われるほどの
厳しい上下関係に耐え
お相撲さんは人生を土俵に賭けているのだと思っていました。
それが野球賭博ですもんね、はぁ~(>_<)
これから大相撲はどうなってしまうんでしょうか?
これからも赤ちゃんが丈夫に育つように抱っこしてもらいたい!
と思えるような力士であり続けてほしい。
初っ切りや子供対力士の対戦、相撲甚句などが楽しみな巡業も観たい。
真剣勝負の厳しい取り組みで手に汗握る本場所を観たい。
大相撲の灯を消してはいけない!!

Posted by 元氣が一番! at 16:30│Comments(0)
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